芸術再発見

文化芸術団体・アーティスト

ひこね演劇鑑賞会

・年6回の鑑賞会(例会)
・啓蒙的な文化活動(講演会、学習会、交流会等)
・機関紙、ニュース等の発行
・全国演劇鑑賞団体連絡会議や地域の諸団体と協力し、相互の交流を深め、民主的な文化運動の発展に努める

■種別 団体
■代表者 事務局長 浦美砂子 
■活動エリア 滋賀県全域
■住所あるいは事務局所在地 滋賀県彦根市尾末町9−2
■電話番号 0749-27-3739
■FAX番号 0749-27-3739
■メールアドレス h-enkan@maia.eonet.ne.jp
■URL http://www.geocities.jp/hikoneengeki/ 
■目的 営利を目的としない文化団体で、優れた演劇鑑賞活動を企画するとともに運動を通じて地域文化の向上と発展に努める。 
■PR これからの例会 

第101回例会 
2018年4月24日(火)
株式会社NLT公演 
 しあわせの雨傘
作:バリエ&グレディ 
翻訳:佐藤康  演出:鵜山仁
出演:賀来千香子、永島敏行、井上純一、
遠野なぎ子 他
この作品は社会の中で居場所を探す女性を描いています。
1980年にパリで初演。
2010年にカトリーヌ・ドヌーブ主演で映画にもなった、
笑いの中に社会批判を込めたフランスコメディの名作

第102回例会 
2018年6月26日(火)
文学座公演 
怪談 牡丹燈籠
原作/三遊亭圓朝 
カラン…コロン…闇夜に響く下駄の音。人魂とともに現れる幽霊……。
三遊亭圓朝が創作した怪談噺の傑作で、
杉村春子と北村和夫の快演が後世に語り継がれる文学座財産演目のひとつ。。
今回はこれからの文学座を担う全く新しいキャスティングと、鵜山仁の演出で臨む、ほぼ新作と言っていい本作にご期待下さい。

第103回例会 
2018年8月21日(火)
劇団1980公演 
素劇 楢山節考
原作:深沢七郎
構成・演出:関矢幸雄 
■設立年 平成 7年 
■会員数 607人(平成25年12月現在) 
■活動日時 ≪事務局開局日≫
  火・木・土(祝祭日は休み)
    13:00〜17:00
  毎月25日〜末日(火・木・土)は時間延長
    13:00〜18:30
お気軽に事務所へお立ち寄りください。 
■活動場所 ひこね市文化プラザ・グランドホール(例会観劇)

能登演劇堂や東京などに観劇バスツアー開催

演劇サロン(鑑賞会事務所) 
■会費 入会金1,000円

会費月額2,500円

学生さんは半額です。月額1,250円!! 
■会員の募集 どなたでも、いつからでも入会できます。

身近なところで「色々な演劇を、多くの人達と安く見ていこう」という会です。劇団と演劇鑑賞会が協力しあって、みんなの会費でみんなで運営して創り出す舞台は一般公演では味わうことの出来ない深い感動と喜び生み出しています。

俳優さんなどを囲んでの交流会や舞台装置の搬入搬出を俳優さんやスタッフの方といっしょに行い、舞台の裏側を見ることが出来ます。 
■所属団体 全国演劇鑑賞団体連絡会議

近畿演劇鑑賞団体連絡会議

彦根文化連盟 
■実績(受賞歴) 本年創立23周年。